私たちの言葉に満足せず、自分自身で確かめてください!
私たちの学生や講師は、私たちの最高の広報担当者です。彼らはImprove Internationalの精神を具現化し、私たちのすべての努力を有意義にしてくれます。彼らが私たちについて語る言葉をお読みください。
実際の手術手技をデモンストレーションで見せていただいたうえで、すぐに自分で遺体を使って反復して確認、実践できる点が何よりも勉強になった。 また、同じ分野に興味を持ち、日々の臨床で自分と同じように苦楽を味わっている獣医師の先生方と知り合えるのも良かった。 もっと詳しく >
多岐に渡る病気に正しく対処しなければならない立場ですが、自力での学習が追いつかず、限界を感じていました。そんな中、トレーニングができる獣医師向けのプログラムの存在を知り受講しました。海外の講師の先生方から、世界標準の獣医療の知識や術式を学ぶことができ、充実した授業内容でした。 もっと詳しく >
国籍も年齢も、キャリアも異なる獣医師が集まり、学舎を一つにした経験は、自分の視野を広げてくれました。 もっと詳しく >
猫の会陰尿道ろうの術式は知っていましたが、実際の症例で執刀する自信がないまま何年も経過していました。トレーニング後、自分一人で執刀しなければならない場面が訪れ、不安ながらも授業と実習の内容を復習して挑みました。手術は無事に成功し、成果を感じました。緊急時に動物の命を救えるかどうかに関わる手術で、現場ではトレーニングが十分に出来ない手技が学べることは、貴重でありがたいです。 もっと詳しく >
いわゆるマイナーサージェリーと言われるような、唾液腺の摘出や気管の開口などは知識として知っていても、実際の手技に関われる機会は決して多くないと感じているが、 自身の病院でこういった症例が来た際に、あらかじめ経験していると、なんとかしてあげようと前向きに手術を検討できるようになると思う。ちなみに上記2つの手術はセミナー参加後に、自身で初めて執刀することができました。 もっと詳しく >